1. ごあいさつ

    一人ひとりが考える組織に。
    そのお手伝いをします。

  2. スタッフ紹介

    私たちが、
    あなたの会社をサポートします。

  3. ミッション

    3つの強みで
    あなたの会社を支援します。

  4. 出版物

    コーチング、労務管理などの
    書籍を執筆しています。

  5. 会社概要・アクセス

    池袋駅徒歩5分。
    オンラインでも直接でも。

企業研修

その他
実施済み研修受講者のアンケート

実際に研修を受けられた方からいただいたご感想です。

寄せられたアンケート一例

・聞く時の効果的な3つのテクニックを2人1組で行ったことが一番心に残り、自分のやり取りを反省することが多かった。こちらから一方的に伝えるだけでなく、相手がどう思ったかどう感じたかを聞くようにする。

・ロールプレイを通して気付くことが多かった。実際に体験してみることで、感じることの大切さを感じた。先輩として、後輩にどう向き合っていくか、考える機会になった。これからは、話をすること(コミュニケーションをとる)を積極的に取っていく。先輩であり、後輩でもある立場として、まずは、見本となるような態度や仕事への姿勢を心掛けていく。

・承認する・Iメッセージで伝えるということが印象的でした。普段あまり意識していなかったこと、また、意識しなければ伝えられなかったことを感じました。後輩職員との関係を築いていくためにも大切なことだと思いました。今後は、後輩職員の話をよく聞くこと。話しやすい態度、姿勢であるか意識する。研修ではワーク・グループワークがあり体験することで、学びを深めることができました。事例を取り上げて、具体的な対策を考える良い訓練になった様に思います。チーム力を高める指導方法・育成力について伺いたいです。

・「部下の叱り方のポイント」実際の場面で、自分の感情が叱るということに影響していることがわかっていただけに改めて、やる気につながるような伝え方を意識したいと感じた。実践したいことは、①注意する、ということ。相手にはっきり分かるようにすると同時に気付かせるように伝えることを意識する。②オープンクエスチョンを意識する。

・コミュニケーションは個別対応ということ。一編通りの方法ではなく人により、適したものが違うということ。

・会議や面談、打ち合わせ等で他者が発言している間はしっかり聞くことに集中する。

・部下に対して指導だけで終わってしまうのではなく、改善できるところまで確認するということや、上司から部下に積極的に話しかけることが必要だという話が印象的でした。部下(周りの職員)から話かけやすい存在になるように、自分から話しかけることを大切にしていきます。今回の研修は、話だけでなくロールプレイも多く、実践を通して体感できたので、とてもよかったと感じました。

・聞くという姿勢がいかに大切か、知りました。

・相手が理解しその人の言動が変わるまでが先輩である私の責任であると思いました。相手の良いところを褒めて、指摘はその場で行います。「自信のつけ方」の話をリクエストしたい。

・「聞く」「質問する」「承認する」のロールプレイング、中でも聞く態度・聞かない態度の実践は印象的でした。これからはコミュニケーションの基本を頭に入れて行動したい。

・アイメッセージで最後に自分の感じたことを相手に伝えることの話が印象的でした。新職員には、特に積極的にゆったりとした気持ちで話しかけることを実践します。また、周りの職員に自分の思いを常に伝えていきます。

・印象的だったのは、部下のやる気を引き出すためには、伝えるばかりではなく日常的なコミュニケーションから引き出すということ。相手を尊重したコミュニケーションを大切にしていきたいと思いました。まずは、部下と日常のコミュニケーションを多くとるようにする。「聞く」を大切に。部下の考えや思いを引き出すコミュニケーションを意識する。Iメッセージを伝える。

・実践を行いながらの講義で、とても理解が深まりました。事例は自分の考えだけでなく、他職員の意見も聞けたことで、考える視野が広がりました。意見を交換する大切さも感じられました。

・研修会で印象的だったのは、ワーク(対1人)で行った、相手が話を聞く・聞かないの違い、時間の長さの違い。お迎えの時・受け入れの時のあいさつは必ず目を合わせて行いたいと思う。研修のグループワークは対保護者対応であったが、対職員の場合など行ってみたい。

・研修会で印象的だったのは、2人1組となってのワーク。対応方法についてのグループワーク。相手の意見もしっかり聞き、それに対しどうしていくかを一緒に考えていきたい。今後の研修では、後輩の意見を上手にくみ取るために、自分の考えや意見を上手に伝える方法を学びたい。

・部下が察するのを待っていたら部下は育っていかないということが心に残りました。話しやすい環境を作るために自分から後輩と話をしようと思います。

・印象的だったのは、質問の仕方「オープン、クローズ」、コミュニケーションの方法「YOUメッセージ、Iメッセージ」

・オープンクエスチョンのポイントの話が印象的でした。相手への質問に5W1Hを意識的に使ってみようと思いました。研修の中で、今回のような実践ができるとすぐに自分の傾向や会話の癖がわかりよかったです。あるケースについてのグループ討論も面白かったので、今後もぜひ学んでみたいです。

・以前体験したワークではあるが、ワークを通して改めて実感でき、自分の振り返りができ良かった。人の話をまずはしっかり受けとめたうえで、オープンな質問を投げかけ一緒に考えていく。

・研修会では、ロールプレイ・グループワークを行ったことで、互いの気持ちを知ることができた。まずは、自分から新職員の話を聞いてあげることから始めたい。

・「オープンクエスチョン」の話が印象的。聞くこと(聞き上手)になりたいと思う。

・質問して承認するロールプレイ。後輩職員が「わかってもらえた」「話してよかった」と思う、やる気が出るようにしていきたいです。叱り方、言葉での伝え方、質問の仕方、などを意識していきます。今後の研修では、マネジメントについて学びたい。実践できることはとても勉強になるので、今回のようにロールプレイがあるといいです。

・実践していくことが大事だと、言われていたことを行動していきたいと思いました。後輩が話しやすくなるように、自分からもっと話しかけていきたいと思います。

・部下に気づかせるということをしていきたい。部下から話しやすい人になる。

・実践してなれる。1つでもやってみると気づき変わる。よく聞く。研修は、How-Toものだとあまり心に残るものが少なく、ハッとしたりドキッとしたり、深く心に残るものを期待したい。

・改めて、聞き上手は話上手という意味を理解しました。部下だけに限らず、コミュニケーションの量を増やしたい。叱り方のところで、感情的にならないということでしたが、コントロールの出来る感情という意味では、有りなのではないでしょうか。私は熱は伝えるものだと思いますが、先生はいかがお考えでしょうか。今後の研修会では面接の方法やスキルなど、詳しく学びたい。

・印象的だったのは、社員は会社のことを他人事だから自分の問題として考えていないという話です。まずは、社員とコミュニケーションをとることから、自分から進んでとることから始めたい。

・社員への対応方法(グループ討議)が印象に残りました。コミュニケーション、自ら挨拶をする、話を聞くということから始めます。研修では、グループ討議の時間が少ないと思いました。今後の研修では若手社員の育て方に若手社員を呼んで研修してほしい。

・コミュニケーションの取り方についての話が心に残りました。朝の挨拶から、自分の行動を見直して、コミュニケーションをとっていきたいと思います。

・叱ることを前提にするのではなく、相手の良いところをみとめ、ほめて伸ばすことを考えるという話が印象的でした。まずは、自分から挨拶して、コミュニケーションをとることから始めます。今後の研修では、面接やテスト等で、いかに良い人材を得るか伺いたいです。

・印象的だったのは、若い人には自分で思っている常識は通用しないということ。これから、話を聞く時の態度に気をつけるようにします。研修では、各人の意見などが聞けたので、いろいろな考え方がわかり参考になりました。

・印象的だったのは、「常識を知らないことに対しての対応」、「人格を否定しない」こと。常識を知らない社員に具体的な説明をどこまでできるか不安があるが、まずはここから始めたい。今後は、「上司の育て方」、「年上の部下への指導方法」など伺いたい。

・コミュニケーションは話すことより、聞く側が重要ということが印象的でした。相手(部下)の意見を聞き、お互いに共有することに努めていきたいと思います。会社のビジョンをどのように共有していくか、具体的手法があれば教えて頂きたいと思います。

・社員とのコミュニケーションの大切さがわかりました。マナーの件では根気よく教えていくことが大切だとわかりました。これから、社員の誉め方から始めたいと思います。今後の研修については、感情的に叱ってしまうため、もう一度復習がしたいです。また、若手社員の心得の研修会があってもよいと思いました。

・印象的だったのは、今どき社員とのコミュニケーションのポイントの話です。込乳ケーションをとるときは聞き上手になろうと思います。(信頼関係をつくる)自分と未来は変えられる!

・グループでの話し合いと始末書についての話(当社では特になかったため)が印象的でした。まずは自分を見つめ直し、客観的に判断する。(言ってもらう)今後は、技術の向上に役立つ研修会をお願いしたいです

・一番心に残ったことは、些細なことでも問題は問題として対応しなければならないこと、変わってほしければまず自分からということ。まずは、下の者に対して、聞く姿勢を正して、聞いていきたい。

・コミュニケーションの取り方で、話し方・聴き手を変えてのロールプレイングをおこなったことが印象的でした。聞き手が大切ということを再認識しました。また、若手の誉め方、叱り方等是非参考にしたい。今後の研修ではいい人材を採用する基準などもっと詳しく知りたいです。会社内で、このような機会があればよいと思いました。

・印象的だったのは、コミュニケーションの取り方、また聞く側・聞かれる側によって変わったことです。良くほめることをもう少しやっていただきたいです。今後の研修会では、会社としてのルールなどお話しいただきたいです。(今と昔との違いなど)