1. ごあいさつ

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    そのお手伝いをします。

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    3つの強みで
    あなたの会社を支援します。

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    コーチング、労務管理などの
    書籍を執筆しています。

  5. 会社概要・アクセス

    池袋駅徒歩5分。
    オンラインでも直接でも。

企業研修

部下のやる気を上げるリーダー力
アップコミュニケーション研修受講者様

実際に研修を受けられた方からいただいたご感想です。

提供したサービス

  • 部下のやる気を上げるリーダー力アップコミュニケーション研修

社会福祉法人保育園 T・I様

研修会の中で、心に残ったことは、「部下が変わることを待たない。こちらから関わっていく。」という言葉にはっとさせられました。後輩職員がたくさんのことを学んでいける雰囲気作りと関係作りをしていきたいと思いました。研修会ではロールプレイングを通しての実践がとてもわかりやすくたくさんの気付きを得ることができました。今後は「保護者との関係づくり、話しやすい雰囲気作り」などリクエストしたいです。

社会福祉法人保育園 M・N様

「テクニックより信頼関係。」が一番心に残りました。話を聞き、承認することから始めたい。 今後は、苦情対応についてリクエストしたいです。

社会福祉法人保育園 K・K様

一番心に残ったことはコミュニケーションの基本であるステップ「聞く」ということです。人の話を聞くことの大切さ。コミュニケーションの基本中の基本ではないかと思いました。まずは人の話を聞くことから始めたいと思います。  研修の進行はとても入りやすく、すぐに内容も理解できてそれらを実践してみることができたのがよかったです。また一方ではいきなり他の人と組んで進んでいくことの難しさも学べました。今後の研修では子供でも大人でも、自然に話に聞き入ってしまうような話し方のコツを教えていただきたいです。相手の懐にスーと入っていけるような話し方。

社会福祉法人保育園 M・S様

研修は事例の対応内容が、それぞれ視点が違って参考になりました。まずは「聴く」ことをします。勉強になり、即戦力となるため事例をたくさんしてみたい。今後は後輩職員の立場からの、先輩・上司との関わり方について話を聞きたい。

匿名希望様

今回の研修を受けて「結果を出すということの重要性」に気づき、今後は職場で,この学んだことを自分への戒めとして活かしていきたいと思います。

匿名希望様

研修を受ける前は、「ゆとり世代の教育」について悩んでおりましたが、実際に研修を受けて「傾聴のすばらしさ」を感じ、コーチングの必要性を理解いたしました。今後は職場で「アクションプラン」を作成し、今日の研修で学んだことを活かしたいと思います。

匿名希望様

研修を受ける前は「部下の教育方針」について悩んでいましたが、今回の研修を受けて、話すことで目標に対する自分のポジションが整理されて、次に向けて何をすべきか考えやすくなるということがわかりました。

匿名希望様

研修会の中で、心に残ったことは、話の聞き方・話し方について良い対応、悪い対応を体験できたことです。名前を付けて挨拶をしてみて、反応を見てみたいと思いました。

匿名希望様

グループでの話し合い、いろいろな方向から見た意見が聞けたことが心に残りました。まずは、行動理由を本人に聞く。今までできそうでできなかった。今日の研修会は、参加型の講義で、退屈せず、受けることが出来ました。講義で「人前」で叱った方が良い場合があると話していましたが、どのような状況でしょうか?私は人前で叱られることはその人のプライドを傷つけたり、「恥をかかされた」と感じられると思うので、叱るときは1対1と決めていました。先生のご意見をお聞きしたかったです。 今後は、逆に年上の方への良い指導方法など伺いたいです。

匿名希望様

研修では「聞く・聞かない」のロールプレーが心に残りました。聞いてもらえることの大切さを感じ、自分が部下だったら聞いてくれる上司に話したいと思いました。

匿名希望様

これまでもカウンセリング研修などで、聴くことの大切さ、そして自分の思いを相手に伝えることの重要さを学んできましたが、それが疎かになっていたことに気付かされました。相手の話をまずは聴くということを、どんなに忙しくても行いたいと思います。今後の研修では部下(後輩)育成のためのお話(続き)を伺いたいです。

匿名希望様

後輩と話していると想定することで、後輩の気持ちの理解につながった。無視する、目を合わせない、うなづかないなどは、話す気持ちを失い、もごもごしてしまうことを実感した。まず、後輩職員の話をとにかく聞くこと。途中で遮らずに、目を合わせしっかりと聞く。意見や思いを言える環境と関係づくりしたい。普段同じ部署ではない人と組むことや、似たキャリアの方と組むことなどで「自分が後輩だった場合」と考えて参加することができました。今後は、キャリアの近い職員を対象とした研修を希望します。抱える悩みが似ていることで解決策をともに考えていくことができるため。

匿名希望様

研修会では話をよく聞き(聞かれ)、尊重する(される)と緊張がほぐれ、安心してコミュニケーションがとれるということが印象的でした。コミュニケーションにおいて「質問をしていく」ということを意識して行動していきたいと思います。ワークをしながら、感じたことや意見を発表する場面が多くありましたが、吉川先生の受け入れてくれる姿勢に安心して研修に参加することができました。

匿名希望様

ロールプレイを行うことで、自分が本当の意味で人の話を聞くということができていないということがわかった。私はどちらかというと意見する方が多いので、特に後輩に対して聞くということを行う。(オープンクエスチョン意識する)

匿名希望様

コミュニケーションポイント3つをしっかり出来るようにしたいです。小さな集団(3名)なので、個々に対応できるし可能だと思います。この仕事(厨房)につくことはパッションが秘められているということを心して、やる気を引き出すということ、具体的に将来の目的などを聞いてみたいと思います。今後は上司との関わり方など伺いたいです。

匿名希望様

印象的だったのは「相手のやる気につながる質問をしていくこと」。後輩に考えさせるように聞きだしていくことから始めたい。最後にやったグループワークは自分と他の人との対応の違いがわかり面白かったです。コーチ型マネージャーのことをもっと知りたいと思いました。

匿名希望様

日々のコミュニケーションの大切さ、聞きたいことだけ聞こうとしていないかという指摘の話が印象的でした。これからは、話をする時間の確保、後輩職員の話をじっくり聞くことから始めたい。

匿名希望様

最終的には後輩が自分で考え、行動で聞きるようにすることが私たちの役割であることを再確認しました。すぐ伝えようとしてしまうところがあるので、ぐっと我慢して、じっくり聞くことから始めます。今後、後輩と一緒にコミュニケーションをとりながら学べるワーク型の研修などがあれば受けてみたいです。

匿名希望様

研修を受ける前は、「次の世代がなかなか一歩前に出ないこと」で悩んでおりましたが、今回の研修を受けて,この悩みが解決したという訳ではありませんが、具体的な目標が見えたと思います。

匿名希望様

研修を受ける前は「ゆとり世代の教育について(これまで誰でもできた業務を任せることができない。できるようにならない)」ということで悩んでおりましたが、今回研修に参加して、今まで何となく実践していたことをロールプレイを通して、体系的に学ぶことができたのがよかったです。

匿名希望様

研修を受ける前は「部下がなかなか育たない」ということで悩んでおりましたが、今回の研修に参加して、「コミュニケーションを取ること」と「何が問題なのか話を聞くこと」の重要性を学んだので、今後に活かしたいと思います。

匿名希望様

研修を受ける前は、「部下とのコミュニケーション」について悩んでおりましたが、実際に研修を受けて「Iメッセージの方法」を知ることができました。今後は研修で学んだこのことを職場で活かしたいと思います。

匿名希望様

研修では今どき社員がついてくる上司になる為の考え方が心に残りました。挨拶から始まるコミュニケーション作りから始めようと思います。研修会では、今どき社員の指導の方針が確認できて良かったと思います。今後は、経営者とのコミュニケーションの取り方をリクエストしたい。

匿名希望様

注意や叱ることではなく、認めてあげることの大切さの必要性、聞くことの姿勢についてのお話が印象的でした。こちらから積極的に話しかけ(コミュニケーション)をとるように行動する。感情的にならずに、冷静な対応を心掛ける。 女性社員への対応が難しいです。すぐにグループ(女性同士)を作り、女性対女性のぶつかり合いをどう対処してよいか分からず、そのまま放置しています。今後の研修会で女性社員への対応についてお話を伺いたいです。また、若手社員を対象にした研修を行ってほしい。

匿名希望様

研修会で印象的だったのは、「部下から話しかけてくることはまれ」というお話でした。常に、何で話しかけてこないのだろう?と思っていたので。まず、部下を褒めることから始めてみようと思います。研修会は、受講者を飽きさせない良い講義だったと思います。今後は、同業者を集めた研修会(IT関係会社)や実践的なディスカッション(受け身の部分を減らす)をリクエストしたいです。

匿名希望様

1対1のコミュニケーションの取り方(ロールプレイング)についての話が心に残りました。まず行動するとしたら、相手との会話(基本をふまえて)を積極的に行う。 今後は、若手社員の育て方もふまえ、ビジネスコミュニケーションを学びたい。

匿名希望様

研修会では、コミュニケーションの大切さを再認識しました。これからこの研修会内容の落し込みと水平展開を行います。

匿名希望様

話し方、聞き方によって感情がかわる。話し方、聞き方に気をつけるようにしたいと思います。これから、自分から話すように心がけたいです。

匿名希望様

印象的だったのは、今どき社員は認めてほしいという自尊心が強いということ。話をするときは顔を見て話すようにします。

匿名希望様

コミュニケーションの大切さと相手の話を聞く大切さがわかりました。感情的なことにならずに相手の考え・行動を理解することから始めて、指導していきたいと思います。今後の研修会では、なかなか個別に対応を変えるというのが難しいのですが、どのようにしたら相手ごとに対応できるのか、伺いたいです。

匿名希望様

演習に参加させていただき、勉強になりました。講義の中で出てきた「今どき社員」にならないように心がけていきたいと思います。勉強したコミュニケーションの方法、話の聞き方等、早速実践しております。

匿名希望様

部下の育成は、「伝えること+改善につなげる」までが役割だということ。伝えたことで終わりになっていなかったか、振りかえることができました。実践せずに「変われる」「気付く」ということ。聞くときには憶測で判断せず、相手に聞いてみる。質問するときには5W1Hを使い、相手が自分で考え気づけるようにする。承認するときには「Iメッセージ」で。研修では、学んだことをすぐに実践することで、実感や気付きがあり、よかったです。実践してからの振り返りをみんなで共有できたことで、「そういうこともあるな」という気付きもあり、学びが深まったと思います。今回は、コミュニケーション術ということでしたが、そのほか部下育成のためのポイントがあれば教えていただきたいです。また、同じようなキャリアや立場の職員同士での研修会も希望します。

匿名希望様

効果的な質問により、相手から思いを整理して聞くことができるということ。「承認すること」をやってみようと思います。今後はマネジメント、組織作りなどの話を聞きたいです。

匿名希望様

研修で印象的だったのは相手がどんな相手でも経験年数等に関係なく、思いやりを持って(指導だとしても)接すること。まずは、いきなり指摘せずに聞く。

匿名希望様

ワークの中で、相槌を打ってもらえない・聞きいれてもらえなかった時の不安な気持ちはとても印象に残っています。自分の考えもうまく言えなくなってしまいました。まず、相手の話にしっかりと相槌を打ち聞く。保護者との会話の中で実践していきます。今回のような実際に体験するワークは分かりやすくよかったです。

匿名希望様

部下をやる気にさせる、といっても特別なものではなく、カウンセルングマインドを生かした基本的なことで、大事なのだと思った。これからは部下、後輩職員に気をかけ話していく。

匿名希望様

印象的だったのは、聞く姿勢の大切さ、コーチ型についてです。自分が普段人と関わっている時の態度を振り変える機会となりました。まず相手を尊重したコミュニケーションをとることから始めようと思います。「Iメッセージ」を伝えていきたいと思います。

匿名希望様

研修会で印象的だったのはロールプレイングによって様々な立場を体感できたことです。相手の話を聞く時間を持つ(質問・承認を持つ)ようにしたい。研修では一人だけでなく、ペア・グループで一緒に考えられる時間があり、理解を深めることができました。

匿名希望様

研修を受けて、自分の上司はコーチ型マネージャーで、部下の指導・育成の仕方をよく知っていると知りました。自分もそのような指導者になりたいと思います。後輩の期になるところ、改善してほしいところを本人に伝えていくようにします。今回のようなワークを入れて、カウンセリングや心理学を学べる研修があれば参加してみたいです。